人協調型ロボットと高性能な目が生み出すFAイノベーション(2/1開催)


国際ロボット展2017でも各メーカーがこぞって出展していた「人協調型ロボット」。柵を設置せずに人と協働作業ができるという利便性から、人手不足解消の担い手として国の施策にも影響を与えるなど、大きな注目を集めています。

まだまだ導入事例は少なく、その実力は未知数ですが、決定的な導入事例が生まれたり(実際に生まれつつある)、
今後、各メーカーが機能アップに努めることで、1年後には大きなイノベーションが生まれている可能性もあります。

そこで、今回は、「人協調型ロボットのこれから」をテーマに、現状や可能性、導入事例などから人協調型ロボットのポテンシャルに迫ります。
また、産業用ロボットの「高性能な目」として期待される最新の画像認識やカメラシステムについてもご紹介します。

SIerの方はもちろん、製造現場の方にもいま知っておきたいホットなテーマです。
ぜひ、2018年の事業ヒントを持ち帰ってください!


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